
ついに明日、新規開店いたします。
そこで、メニュー(とりあえずたった一つ)を紹介します。
この写真は本日慌てて撮ったもので、一品(玄米のおかゆスープ)が抜けています。
しかし、今はこの写真しかないので、とりあえず載せておきます。
MENU
からだを【素】に戻すランチ
(心も身体も喜ぶおいしさを目指します)
¥1,200(全9品)
●梅酵素の果汁(肌・便秘)
甘酸っぱい梅の果汁の中には、1,000万個の以上の善玉菌が含まれています。ビタミンやミネラルの吸収が飛躍的に高まります。
●晩夏の山茶(冷え、内蔵脂肪の燃焼・糖尿)
刺激の少ない発酵法で炒った、真夏に摘んだ一番茶。滋養に溢れています。胃腸を助け、血液を浄化し、冷えを取り除いてくれます。
●玄米のスープ(全身の疲労・海の稀有元素)
有機玄米を特級昆布、原木栽培の椎茸、五年完熟梅干しでやさしく煮込みました。いのちを養ってくれ る、母体のようなスープです。生後6か月の乳児から100歳のお年寄りまで、すべての人の滋養となり ます。
●五年完熟梅干し(シミ・ソバカス・手足の冷え)
紫蘇の葉をたっぷりと入れて、土用干しをした梅干し。古いものほど滋養が高く、腸内の有効菌を育て、クエン酸が多く、カルシウム吸収が高まるなど貴重な万能薬です。
●豆腐の味噌漬け(カルシウム吸収・腸の活性)
大地の完全食・大豆。この大豆が詰まった豆腐を、アミノ酸と酵素たっぷりの夏を越した麦味噌でいた だきます。長く寝かせた発酵食を摂ることで、バクテリアを体内に入れ、腸の吸収力・造血力・排泄力を 高め、肝 臓・腎臓の解毒作用を促進します。
●蒟蒻(コンニャク)の刺身(解毒)
3年間土の中で育ったコンニャク玉は、腸の毒素、不要物を吸い出してくれます。
また、3年物の根菜の生命力を、3年間じっくりと寝かせた大豆の風味がしっかりとした醤油でいただき ます。
●黒豆と小豆の煮豆(肌・眼・内蔵機能)
黒豆と小豆は、腎臓・肝臓を再生してくれる素晴らしい穀物です。老化とは
腎機能・肝機能の低下のことです。黒豆・小豆は腎臓・肝臓を浄化し、カルシウムや繊維質、ビタミン、 ミネラルも豊富です。薄口3年醤油と種子島の洗双糖、石垣の塩でじっくり煮込みました。
●蒸し野菜のバーニャ・カウダ(オレイン酸、食物繊維・ビタミン)
塚原の新鮮な野菜、特に根菜類を、イタリア・ピエモンテ州の郷土料理風に
アレンジしました。化学薬品を全く使わない圧搾製法の純正EVオリーブ油に
アンチョビ、ガーリックのエキス、カレーパウダー、黒ごま、天日塩のソースと
新鮮な高原野菜が絶妙のバランスで食欲を増進させ、、野菜が大好きになります。
●玄米コーヒー(解毒・便秘解消)&高原トマトのワイン煮(季節によって異なります)
食後に3時間じっくりと焙煎した有機玄米100%のコーヒーで体内を温め、
解毒を促します。