自然食ゆうどは大自然に囲まれた自然食品の店

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自然食ゆうどの自然食品を是非ご賞味ください




冨高 利弘(39歳)
店の業務全般を行う『何でも屋』です。
趣味:旅行、サッカー&フットサル(プレーすることも観戦することも、いずれも)、読書




田舎暮らしと住まい

最近は『いつかは田舎暮らしを・・』とお考えの方も多いようです。そういう私もかつては東京で
サラリーマン生活、その後、湯布院という田舎に
住み、更に2008年冬には更にそこから
もっと人里離れた塚原高原・今度の新店舗の隣に
新居を構えます。

これまでの都会→田舎暮らしで得た体験的経験談、そして土地探しや家を建てる過程で
多くの方からいただいたアドバイスや自らの実体験などを、ブログで随時紹介させていただきます。
同じ思いがある人に、一つでも何かお役に立てる内容や情報になればと思っています。


今夏に移転します

まずはこの地の素晴らしい景観・静寂をお客様に楽しんでいただけたら・・。
深い呼吸をしてんだ空気を味わえば、身体の中の奥の細胞一つ一つに活力を与える
ことができます。
近くの小高い丘はウォーキングやペットを連れてのんびりと散歩するには格好の場所です。
また自転車を用意していますので、のさえずりを聞きながら高原
サイクリングもできます。

家族連れの方には(もちろんすべての方に)
すぐ隣にある1,500坪の『ゆうど自然農園』で
畑仕事薪割りも大歓迎、いっしょに
有機農業や昆虫採集を楽しみましょう。
季節太陽の動きとともに刻一刻と変わる
風景は写真撮影にも適しています。

特に日の出から午前中、夕暮れから日没寸前は至るところが最高の素材として堪能できます。
他にも絵を描いたり、ヨガ瞑想したり、木陰で本を読んだり・・・。
皆さんが自由な発想で、この地を自分だけの特別な場所にすることが出来るよう、
私共はサポートいたします。
そしてお腹がすいたら有機高原野菜を、とれたての自然の味をお客様に喜んでいただきたい・・。
そんな思いが高まり今夏に移転することになりました。

お楽しみに!


わたしたち(塚原高原)のすぐそばにあるもの

遥か遠くまでつづく山々、美しい森や小川、美味しい空気と水、透明感あふれる広い空、眩しい朝陽、神秘的な夕陽、春の若葉、五月の新緑、鳥のさえずり、6月の濃厚な緑、夏の涼しい風、高原の野菜、黒くてやわらかい土、セミの鳴き声、カブト虫, 8月の草原、七色の紅葉、どんぐりの実、たくさんの落ち葉、小高い草原、クヌギの林、心地よい山の風山の静寂、白い冬、雪の森、真っ白な山と大地・・。